グラフライブラリ

設計図表をデジタル化して、全社で共有・再利用するためのツールです。

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グラフライブラリ図表数値読み取り
ライブラリ 図表を登録
調整ログ 使い方
—
登録

ライブラリ

「使う」で図表を開き、条件と X を入れると値が読めます。新しい図表は右上の「+ 図表を登録」、同じ群の図表を足すときは群の「+ この群に追加」から。

主要な X での値?

点を打って確認?

図表の画像を取り込んでください

左のパネルから読み込むか、画像ファイルをここにドロップします
取り込んだ図表

作成したグラフ(データから再描画)

X: — Y: —
登録しました

調整ログ

いつ・何を・どんな根拠で調整したかの記録です。いまはこの画面を開いている間だけ保持され、再読み込みすると消えます(共有基盤への保存は今後対応予定)。

時刻対象条件 / 内容理由

グラフライブラリの使い方

紙・PDF の設計図表をデジタル化し、全社で共有・再利用します。AI は使わず、人の操作と決定論計算で値を読み取ります。

  1. 登録するライブラリの「+ 図表を登録」→ 画像を読み込む → 左の操作パネルの手順に沿って ①作業領域(グラフの枠) ②軸(目盛りの値。幅が一定でない図は基準点を足す) ③曲線(1 本ずつなぞる) ④登録情報 → 登録する
  2. 確かめる③④の「検証」で、主要な X の値表と、元図から読んだ点を置いて差を見る
  3. 使うライブラリで「使う」→ 条件の値と X を入れるだけ。曲線の間の値なら中間の曲線を自動で内挿して読む。範囲外は値を出さず、点線区間は注記が出る

登録した図表(画像・軸・曲線)は Malme 上のテナント専用領域に保存され、同じテナントのメンバーが利用できます。値の読み取り・内挿の計算はブラウザ内で行います。調整ログはこの画面を開いている間だけ保持されます。